JPGをWebPに変換

JPEGをWebPに変換してWeb掲載の準備。

無料・登録不要・ブラウザ内処理

ここにファイルをドラッグ&ドロップ

サーバーへのアップロードなし · 1ファイル50MBまで

    NEXT STEP

    次にできること

    JPGをWebPに変換の使い方

    写真をWebP形式に変換します。出力品質によって容量と見え方が変わるため、掲載先での対応状況とあわせて確認しましょう。

    1. JPG画像を選ぶ
    2. 品質を調整する
    3. WebPを保存する

    このツールでできること

    • JPEGをWebPに変換してWeb掲載の準備。
    • 選択したデータをブラウザ内で処理します。

    対応形式・注意事項

    • 利用するブラウザにWebPの書き出し対応が必要です。容量が必ず減るわけではありません。
    • 1ファイル50MB、各辺16,384px、合計4,000万画素まで。GIF・アニメーションPNG・アニメーションWebPは対応外です。

    よくある質問

    すべての提出先で使えますか?

    WebPを受け付けない申請フォームやソフトもあります。提出先が指定する拡張子を先に確認してください。

    JPGをWebPに変換は無料ですか?

    無料で利用でき、アカウント登録は不要です。対応するブラウザでページを開いて操作できます。

    元のファイルは上書きされますか?

    元のファイルを直接上書きしません。出力を保存する際は別の名前を選び、内容を確認するまでは原本も残してください。

    関連ガイド

    使い方と作業のポイントを詳しく読む →

    ファイルの安全性とブラウザ内処理について